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1.

図書

図書
辻村みよ子 [ほか] 編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2018.3
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2.

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図書
野家啓一 [ほか] 著 ; 桐光学園, ちくまプリマー新書編集部編
出版情報: 東京 : 筑摩書房, 2018.9
シリーズ名: ちくまプリマー新書 ; 306 . 続・中学生からの大学講義||ゾク・チュウガクセイ カラノ ダイガク コウギ ; 2
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3.

図書

図書
長谷部恭男著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2017.5
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4.

図書

図書
長谷部恭男編
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2017.5
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5.

図書

図書
長谷部恭男編 ; 川岸令和[ほか]著
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2017.1
シリーズ名: 有斐閣コンメンタール ; . 注釈日本国憲法 / 長谷部恭男編||チュウシャク ニホンコク ケンポウ ; 2
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6.

図書

図書
樋口陽一, 中島徹, 長谷部恭男編
出版情報: 東京 : 日本評論社, 2017.5
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奥平康弘さんとの想像上の会話三つ : はしがき 樋口陽一 [執筆]
日本国憲法における天皇制の姿 長谷部恭男 [執筆]
制度の時代 : 1981~2005 石川健治 [執筆]
立憲民主主義と共和主義 : 奥平康弘の憲法思想における一側面 成澤孝人 [執筆]
憲法文化の規範性 : いま、奥平康弘『法ってなんだ』を読み直す 渡辺洋 [執筆]
民主憲政のはざまで 松平徳仁 [執筆]
人権/権利/人間像 : 「一人前の人間」論を契機として 押久保倫夫 [執筆]
奥平康弘の表現の自由理論の一考察 : 原理論における奥平とチェイフィーの距離 阪口正二郎 [執筆]
小さな個人の集まりへの信頼 : 奥平康弘の「表現の自由」論 蟻川恒正 [執筆]
インターネット上の匿名表現の要保護性について : 表現者特定を認める要件についてのアメリカの裁判例の分析 毛利透 [執筆]
「ろくでなし子」事件とわいせつ表現規制 曽我部真裕 [執筆]
表現の自由の原理と個人の尊厳 : 実名犯罪報道と「忘れられる権利」 長峯信彦 [執筆]
国家秘密と自己統治の相克・再訪 横大道聡 [執筆]
宗教の「公共性」を考えなおす : 「宗教の自由の系譜」からの宿題 斉藤小百合 [執筆]
政治的自由と財産私有型民主制 : 奥平康弘の「個人主義」 中島徹 [執筆]
奥平先生の選挙権論 : 「選挙権論争」再訪 糠塚康江 [執筆]
選挙の自由と公正 只野雅人 [執筆]
自由と平等の相乗効果 : Obergefell判決が開く憲法理論の新たなる地平 巻美矢紀 [執筆]
奥平憲法学とコモン・ロー立憲主義 : 「生ける憲法」という思想と方法 愛敬浩二 [執筆]
リベラル・デモクラシーと裁判所 : 違憲審査の活性化に向けて 川岸令和 [執筆]
憲法訴訟における違憲・合法 : 国賠訴訟における立法内容の合憲性と立法行為の合法性の区分 大林啓吾 [執筆]
裁判所による適用から統治機構による実現 : 多層的人権保障システムの視点から 江島晶子 [執筆]
最高裁に舞い降りた「国際民主主義」者 : 横田喜三郎の法思考の形成と展開 山元一 [執筆]
最高裁判所判事としての団藤重光 : 「リベラルなタカ」の挫折と価値 渡辺康行 [執筆]
奥平康弘さんとの想像上の会話三つ : はしがき 樋口陽一 [執筆]
日本国憲法における天皇制の姿 長谷部恭男 [執筆]
制度の時代 : 1981~2005 石川健治 [執筆]
7.

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長谷部恭男著
出版情報: 東京 : 東京大学出版会, 2016.4
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8.

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長谷部恭男編 ; 杉田敦 [ほか執筆]
出版情報: 東京 : 有斐閣, 2016.6
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9.

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長谷部恭男, 杉田敦編
出版情報: 東京 : 岩波書店, 2015.9
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10.

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図書
松井茂記, 長谷部恭男, 渡辺康行編集委員
出版情報: 東京 : 成文堂, 2015.10
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「統治」と「所有」 : 領土権の法的性格をめぐって 工藤達朗 [執筆]
憲法の機能について : K・ヘッセとE・-W・ベッケンフェルデの憲法観 赤坂正浩 [執筆]
法原理としての権力分立の限界と可能性 : 抑制・均衡なき権力分立論 井上嘉仁 [執筆]
「かけがえのない個人」の尊重とケイパビリティ・アプローチ 青柳幸一 [執筆]
具体的人間像を求めて 棟居快行 [執筆]
普通選挙と排除 : フランスを素材とした覚書 只野雅人 [執筆]
政権交代と公務員 上田健介 [執筆]
DACAにおける憲法問題 大沢秀介 [執筆]
「抑制と均衡」としての大統領の単独行動主義? : 「連邦議会の機能不全」時代のアメリカ権力分立論 横大道聡 [執筆]
憲法と行政立法 : 日本国憲法下における「行政に固有の立法権」の可能性について 村西良太 [執筆]
司法審査の源流 : repugnant reviewからjudicial reviewへ 大林啓吾 [執筆]
合憲解釈は司法の自己抑制の現れだと言えるのか? 阪口正二郎 [執筆]
投票価値の平等と事前の救済 松本哲治 [執筆]
「国籍法違憲判決」は「郵便法違憲判決」または「在外国民選挙権訴訟」判決と似ているか? 大石和彦 [執筆]
憲法における立法合理性の要請 松本和彦 [執筆]
判例からみた立法行為論II : 立法過程の手続面(手続形成行為)を中心に 新正幸 [執筆]
通貨政策と財政政策のあいだ : 欧州中央銀行の国債買入政策をめぐる憲法問題 片桐直人 [執筆]
絆としてのプライバシー 長谷部恭男 [執筆]
インターネット時代の個人情報保護 : 個人情報の「定義」とプロファイリングを中心に 山本龍彦 [執筆]
憲法一三条論における一般的自由説とその周辺 丸山敦裕 [執筆]
「新しい人権」と「一般的行為自由」に関する一考察 : 可謬主義的人間観に基づく憲法一三条解釈の可能性 栗田佳泰 [執筆]
Post-racialismの時代における平等保護法理 : 人種中立的手段優先使用原則を機縁として 西條潤 [執筆]
平等保障による憲法規範の変容? : ヨーロッパ統合に導かれるドイツ基本法の「家族」についての変化 井上典之 [執筆]
憲法と宗教法の交錯 大石眞 [執筆]
多元的法秩序の理論とイタリア政教関係 : サンティ・ロマーノの学説とその影響 田近肇 [執筆]
ヘイトスピーチ・害悪・不快原理 梶原健佑 [執筆]
ロレンスからサドへ : あるいは、文学裁判から憲法裁判へ 駒村圭吾 [執筆]
著作物のパロディと表現の自由 : 憲法学の視点から 大日方信春 [執筆]
指定的パブリック・フォーラム 中林暁生 [執筆]
古典的自由主義の憲法哲学と風俗規制 中島徹 [執筆]
地方議会議員の議員活動の「自由」とその制限 : 二親等規制条例違憲訴訟上告審判決について 神橋一彦 [執筆]
「ムスリム捜査事件」の憲法学的考察 : 警察による個人情報の収集・保管・利用の統制 渡辺康行 [執筆]
売春行為と憲法 松井茂記 [執筆]
「統治」と「所有」 : 領土権の法的性格をめぐって 工藤達朗 [執筆]
憲法の機能について : K・ヘッセとE・-W・ベッケンフェルデの憲法観 赤坂正浩 [執筆]
法原理としての権力分立の限界と可能性 : 抑制・均衡なき権力分立論 井上嘉仁 [執筆]